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悪質商法・詐欺被害のよくある相談内容

弁護士市川巧は、これまで、情報商材詐欺、競馬情報詐欺、探偵被害など、悪質商法、詐欺被害の事件を多く扱ってきました。

厄介な業者、クレジットカード会社等との交渉をすべて弁護士が対応します。

悪質商法・詐欺被害に関する弁護士市川巧の解決事例

犯人の特定に難航したが、最終的に全額の取り戻しに成功した事例

SNSで知り合った相手から、お金を増やしてあげると言われ、第三者の消費者金融への返済を肩代わりさせられた。

相手方に代理人弁護士が付いたがチャージバックに成功した事例

インターネット上で、プログラミングの技術を習得することで収入が得られると謳っていたため、クレジットカード決済で講習代を支払ったが、陳腐な内容の情報しか提供されたなかった。

副業詐欺で200万円全額の取り戻しに成功した事例

インターネットで、副業で容易に多額の報酬を得られるとの触れ込みを目にし、契約して指導料として約200万円を口座振込みで支払ったが、全く利益が得られなかった。契約した相手と、振込先口座の名義人は、別人だった。

解決事例一覧はこちら

悪質商法・詐欺被害を経験豊富な弁護士に
依頼するメリットとは

悪質商法・詐欺業者は、いわばプロですので、被害者自身が交渉しても、返金等が実現することは通常有り得ません。返金を頼んでも、むしろ言いくるめられて、さらにお金を騙し取られる結果になることさえあります。

また、このような手合いと交渉することは、被害者自身にとって大変な心理的ストレスになります。

以上の理由から、専門的知識、経験に基づく手法を持った弁護士に依頼することが、解決のために有効であると言えます。

詳しくはこちら

井口・松本・佐々木・市川法律事務所
弁護士 市川巧の特徴

1

悪質商法・詐欺被害の豊富な解決実績

これまで10年間の弁護士活動において、解決した悪質商法・詐欺被害事件は累計100件を超え、最大1000万円を超える被害の全額回収に成功したこともあります。

このような経験、解決実績があるので、相談を受けた事案について速やかに、返金、被害回復の可能性について見当をつけることができます。

2

信頼関係を重視した丁寧な対応

依頼者の質問に丁寧に回答することと、小まめな進捗報告を実践しています。

3

初回相談無料、スピーディーな対応

依頼を受けた際は、直ちに着手することを実践しています。

Q&A

夫(妻)のクレジットカードを利用した被害の件も対応できますか

クレジットカード名義人である配偶者の方から依頼を受けることで、対応できます。

法テラスは利用できますか

消費者被害・詐欺被害事件は初動が肝心で、迅速に対応する必要があるため、法テラスを利用してのご依頼は受け付けていません(法テラスを利用する場合、法テラスに住民票などを提出する必要があり、契約に時間がかかるため。)。 なお、着手金5万5000円、実費5000円という費用設定は、法テラスと比較しても安価です。

依頼してから解決までにかかる時間を知りたい

一概には言えません。最短で1日で被害額の全額回収に成功したことがあります。1か月程度で解決することが多いです。

騙し取られたお金を取り戻せる確率が高くなるポイントを知りたい

とにかく早く対応することです。 特に消費者被害・詐欺被害は、時間が経てば経つほど解決・回収が困難になります。 相手業者が行方をくらましてしまってからでは手遅れです。 相談は無料でお請けしますので、いますぐご相談ください。

Q&A一覧はこちら

コラム

出会い系アプリで考えられる詐欺とその防止策とは

出会い系アプリとは 人同士の出会いの場を提供することを目的として作られた専用のソフトウェアのことです。恋人や結婚相手を探す真剣交際を目的としたものから、気軽に友達を作る目的のものまで、様々なアプリがあり、有料だけでなく、無料のものもあります。 詐欺の種類 刑法246条1項は、「人を欺いて財物を交付させた者」に対し、「10年以下の懲役に処する。」と規定しています。ここでいう「欺く」とは、判例上「交付の判断の基礎となる重要な事項を偽ること」をいいます。すなわち、被害者が、その事実(嘘だということ)を知っていれば、お金を払うことはなかったといえるような騙す行為のことをいいます。 アプ...

利殖勧誘詐欺で返金される確率は低い

利殖勧誘詐欺とは 利殖とは、利子・利益を得て財産をふやすことを言います。 そして、利殖勧誘詐欺とは、利殖願望を利用して、未公開株、社債、ファンド型投資商品、株、外国通貨、分譲マンションなどで儲かるなどの話をして勧誘し、金銭をだまし取る詐欺行為です。 被害者の多くが高齢者ですが、最近は低金利や低賃金による将来の不安がある若者も被害者になっています。 利殖勧誘詐欺の種類 複数の業者が連携してだます「劇場型」 たとえば、突然A社と名乗るところから電話がかかってきて、「田中会社の株を持っていたら売ってくれませんか。」と言われ、被害者は持っていなかったので電話を切ったが、後日、B社から電...

ネット詐欺の種類と対処法について

フィッシング詐欺 フィッシング詐欺とは 偽のWEB広告表示やメールを送りつけて、個人情報を入力するサイトに誘導し、クレジットカードの番号などの個人情報を盗み出す詐欺。例えば、商品を売っているかのように見せかけてサイトにアクセスさせ、注文画面にクレジットカードの番号や暗証番号を入力させるようなものがあります。 最近は、キャリア決済を不正利用する被害も増えています。キャリア決済とは、スマートフォンやパソコンなどで購入した商品などの代金を、月々の携帯電話の利用料金と一緒に支払うことのできる決済サービスです。契約している携帯電話会社のIDやパスワードなどを入力するだけで簡単に利用できるため、被害...

架空請求に支払ったお金は返金してもらえるのでしょうか?

例えば、急にハガキやショートメッセージが送られてきて、「一週間以内に下記口座に振り込まないと、法的な手段をとります。」と連絡がきて、焦って振り込んでしまった。しかし、実際には何ら請求権は発生しておらず、架空請求だった、という場合、刑法246条1項に規定されている「詐欺罪」(※1)に該当します。人に嘘を言って勘違いに陥らせて、お金を振り込ませることは、「人を欺いて財物を交付させた(刑法246条1項)」といえます。 この場合、架空請求した者は、刑事処罰を受けるべきであるといえますが、被害者がお金を返してもらえるような規定は刑法には存在しません。 では、どのようにしてお金を返金してもらえるのでし...

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